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本コンテンツのシミュレータを実行するためには、Javaプラグインのインストールと、シミュレータ本体のセットアップが必要です。まずStep1でプラグインのインストールを行い、Step2でシミュレータ本体のセットアップを行ってください。
セットアップの詳しい方法については、ユーザーマニュアルを参照してください。
 
 Step1
■Java 2 SE (v1.4.1以降)のインストール

本デジタル教材内の、「地殻変動」、および「溶岩流(応用編)」のシミュレータを実行するために必要なプラグインです。以下のサイトからダウンロードできます。
 http://java.sun.com/j2se/1.4.1/ja/download.html
上記サイトより「Windows(各国語、米国語を含む)JRE」を選択してインストーラをダウンロードし、インストールを実行してください。

■Java3Dのインストール

本デジタル教材内の、「地殻変動」、および「溶岩流(応用編)」のシミュレータにおいて、3D結果を表示するために必要なプラグインです。以下のサイトからダウンロードできます。
 http://java.sun.com/products/java-media/3D/download.html
上記サイトより「Java 3D for Windows (DirectX Version) Runtime for the JRE」を選択してインストーラをダウンロードし、インストールを実行してください。

※注意
「Java 3D for Windows (DirectX Version) Runtime for the JRE」の動作には、DirectX 8.0以降が必要です。DirectXのプラグインがインストールされていない場合は、以下のサイトからダウンロードしてインストールを実行してください。
 http://www.microsoft.com/japan/windows/directx/default.asp

◆アンインストール方法

[スタート]-[設定]-[コントロールパネル]-[アプリケーションの追加と削除]から以下を選択し、[変更/削除]をクリックしてアンインストールを行うことができます。
 Java 2 Runtime Environment, SE v1.4.1_01
 Java 3D 1.3 (DirectX) Runtime
 Java Web Start
 Step2
■火山噴火シミュレータ本体のセットアップ

本デジタル教材内には、「地殻変動」「噴煙」「観測」「溶岩流(基礎編)」「溶岩流(応用編)」の5つのシミュレータが用意されています。これらのシミュレータは、コンピュータ上でスタンドアロンアプリケーションとして動作します。下記をクリックしてインストーラをダウンロードしてください。
 volcanicsimulator.exeのダウンロード
ダウンロードしたファイル「volcanicsimulator.exe」 アイコンをダブルクリックして、任意の場所にシミュレータの実行ファイルを展開してお使いください。
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