|
|
|
|
|
はじめに T.お使いになる前に 1.必要な機材 2.接続方法 |-(a)基本接続 |-(b-1)モノラルマイクを使用する場合 |-(b-2)ステレオマイク及びステレオミキサーを使用する場合 U.ソフトの起動と終了 1.ソフトの起動方法 ■インターネットから直接プログラムを実行する場合 【お使いのOSがWindows98SE/2000の場合】 【お使いのOSがWindowsXPの場合】 ■インターネットからプログラムをパソコンのハードディスクに保存して実行する場合 【お使いのOSがWindows98SE/2000の場合】 【お使いのOSがWindowsXPの場合】 2.ソフトの終了方法 3.ソフトの削除方法 V.その他 1.パソコンのポリュームコントロールについて 2.音素材のダウンロード W.振駆郎(しんくろう) 1.概要 2.画面の構成 3.基本的な使い方 A.オシロスコープ機能として使用する B.データレコーダーとして使用する |-B−1.録音方法 |-B−2.再生方法 |-B−3.測定方法 4.印刷について 5.ファイルの保存・読み出し 6.実験例 ■オシロスコープの使い方 実験T【基本】 『音の波形の観測』 実験U【基本】 『振動数の比の測定』 実験V【基本】 『パイプ中の音の大きさ』 ■音現象の記録計 実験T【基本】 『ピアノやギターの減衰音、母音や子音などの声の観察』 実験U【基本】 『おんさの音の波形を調べる』 実験V【基本】 『楽器の振動の形を調べる』 ■音速の測定 実験T【基本】 『音速の測定』 実験U【発展】 『開管の自由端反射を利用した音速の測定実験』 ■音の三要素 実験T【基本】 『音の強さ』 実験U【基本】 『音の高さ』 実験V【基本】 『音色』 実験W【発展】 『1オクターブ高い音と振動数の関係』 ■ドップラー効果 実験T【基本】 『直線運動のドップラー効果(音源が移動する場合)』 実験U【基本】 『直線運動のドップラー効果(観測者が移動する場合)』 実験V【発展】 『円運動のドップラー効果』 ■音の干渉 実験T【基本】 『おんさによる干渉』 X.音知(おんち) 1.概要 2.画面の構成 3.基本的な使い方 |-■録音方法 |-■再生方法 |-■測定方法 4.印刷について 5.ファイルの保存・読み出し 6.実験例 ■音の分解と再合成 実験T【発展】 『声紋を調べる』 Y.作音(つくね) 1.概要 2.画面の構成 3.基本的な使い方 |-■合成音の作成 |-■再生方法 4.印刷について 5.ファイルの保存・読み出し 6.実験例 ■音色の合成 実験T【基本】 『音色の合成』 W.発音(はつね) 1.概要 2.画面の構成 3.基本的な使い方 |-■周波数発振器の設定 |-■再生方法 4.印刷について 5.ファイルの保存・読み出し 6.実験例 ■振動源としての発振器の使い方 実験T【基本】 『水波の実験』 ■音の干渉 実験T【基本】 『2つの音源による音の干渉』 実験U【発展】 『位相と干渉の違い』 ■音速の測定 実験T【基本】 『気柱共鳴実験』 実験U【発展】 『開管および閉管の共鳴実験』 ■クントの実験 実験T【基本】 『クントの実験』 ■弦の定常波 実験T【基本】 『弦の定常波』 実験U【発展】 『張力と腹の数』 ■うなり 実験T【基本】 『440Hzの音と441Hzの音によるうなりの実験』 実験U【発展】 『うなりを使ったおんさの振動数の測定』 実験V【発展】 『うなりの波形の観察T』 実験W【発展】 『うなりの波形の観察U』 |